受取手形
個別
- 2013年12月31日
- 1億9900万
- 2014年12月31日 -23.12%
- 1億5300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済している。なお、連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれている。2015/03/27 13:49
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 31百万円 22百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/03/27 13:49
総資産は、前連結会計年度末に比べ2,174百万円増加の100,750百万円となった。これは、繰延税金資産が減少したことなどにより固定資産が22百万円減少した一方で、現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したことなどにより流動資産が2,197百万円増加したことによるものである。
負債は、前連結会計年度末に比べ467百万円減少の40,303百万円となった。これは、長期借入金が減少したことなどにより固定負債が1,392百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が増加したことなどにより流動負債が925百万円増加したことによるものである。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/03/27 13:49
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されているが、内部管理規程に沿って債権残高等の管理を行い、回収懸念の低減を図っている。
有価証券及び投資有価証券は、主に事業運営上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されているが、四半期ごとに時価等の把握を行っている。