経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 40億
- 2014年12月31日 +13.15%
- 45億2600万
個別
- 2013年12月31日
- 31億600万
- 2014年12月31日 +16.61%
- 36億2200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、営業費用については円安の影響で原材料費が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ6.5%増加した。2015/03/27 13:49
この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ11.9%増加の4,202百万円、経常利益は13.2%増加の4,526百万円、当期純利益は9.5%増加の2,856百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価については、円安の影響で原材料費が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ10.1%増加の63,342百万円となった。供給販売費及び一般管理費については、前連結会計年度並みの32,232百万円となった。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ11.9%増加の4,202百万円となった。2015/03/27 13:49
営業外損益は、受取配当金が増加したことなどにより、純額で前連結会計年度に比べ79百万円増加の324百万円となった。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ13.2%増加の4,526百万円となり、当期純利益は前連結会計年度に比べ9.5%増加の2,856百万円となった。
(2) 財政状態の分析