営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 37億5000万
- 2018年3月31日 +21.33%
- 45億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△885百万円には、セグメント間取引消去11百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△897百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2018/05/14 15:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売、電力小売り等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△856百万円には、セグメント間取引消去12百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△869百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/05/14 15:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第1四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ9.2%増加の28,823百万円となった。売上原価については、原料価格上昇の影響で原材料費が増加したことなどにより、前年同期に比べ9.7%増加の15,352百万円となった。2018/05/14 15:21
この結果、営業利益は前年同期に比べ21.3%増加の4,550百万円、経常利益は前年同期に比べ20.9%増加の4,665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.3%増加の3,288百万円となった。
なお、当社グループの業績は、ガス事業のウェイトが高く、売上高が冬季(1~3月)に多く計上されるため、業績に季節的変動がある。