経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 38億5900万
- 2018年3月31日 +20.89%
- 46億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第1四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ9.2%増加の28,823百万円となった。売上原価については、原料価格上昇の影響で原材料費が増加したことなどにより、前年同期に比べ9.7%増加の15,352百万円となった。2018/05/14 15:21
この結果、営業利益は前年同期に比べ21.3%増加の4,550百万円、経常利益は前年同期に比べ20.9%増加の4,665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.3%増加の3,288百万円となった。
なお、当社グループの業績は、ガス事業のウェイトが高く、売上高が冬季(1~3月)に多く計上されるため、業績に季節的変動がある。