経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 61億9500万
- 2018年6月30日 +10.4%
- 68億3900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度による販売単価の上方調整などによりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ5.9%増加の48,828百万円となった。売上原価については、原料価格上昇の影響でガス原材料費が増加したことなどから、前年同期に比べ7.9%増加の25,621百万円となった。2018/08/13 13:06
この結果、営業利益は前年同期に比べ10.6%増加の6,543百万円、経常利益は前年同期に比べ10.4%増加の6,839百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ13.4%増加の4,841百万円となった。
なお、当社グループの業績は、ガス事業のウェイトが高く、売上高が冬季(1~3月)に多く計上されるため、業績に季節的変動がある。