営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 65億4300万
- 2019年6月30日 +11.91%
- 73億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,740百万円には、セグメント間取引消去23百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,763百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2019/08/13 13:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売、電力小売り等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,836百万円には、セグメント間取引消去24百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,860百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/13 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度による販売単価の上方調整などによりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ10.1%増加の53,773百万円となった。2019/08/13 13:05
費用面では、ガス原材料費の増加などにより売上原価が増加し、退職給付費用の増加などにより供給販売費及び一般管理費が増加したが、売上高の増加が費用の増加を上回った結果、営業利益は前年同期に比べ11.9%増加の7,322百万円、経常利益は前年同期に比べ11.8%増加の7,647百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ8.2%増加の5,239百万円となった。
なお、当社グループの業績は、ガス事業のウェイトが高く、売上高が冬季(1~3月)に多く計上されるため、業績に季節的変動がある。