純資産
連結
- 2019年12月31日
- 797億9300万
- 2020年12月31日 +4.44%
- 833億3700万
- 2021年12月31日 +2.51%
- 854億2600万
個別
- 2019年12月31日
- 680億7400万
- 2020年12月31日 +4.22%
- 709億4400万
- 2021年12月31日 +1.07%
- 717億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 16:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ6,489百万円増加の46,340百万円となった。これは、グリーンボンド発行による社債の増加や長期借入金の増加などにより固定負債が6,039百万円増加したことや支払手形及び買掛金の増加などにより流動負債が450百万円増加したことによるものである。2022/03/29 16:41
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,088百万円増加の85,426百万円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が1,136百万円増加したことなどによるものである。
この結果、自己資本比率は62.9%となった。 - #3 配当政策(連結)
- 配当の決定機関は株主総会であるが、取締役会の決議によって、中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間・期末の年2回配当を基本としている。2022/03/29 16:41
当期の配当については、以上のような基本方針のもと、1株当たり55円の普通配当に、京葉ガスのでんきお客さま件数10万件到達記念配当5円を加え、1株当たり60円(うち中間配当金27円50銭)と決定した。この結果、当期の配当性向は51.0%、自己資本利益率は1.8%、純資産配当率は0.9%となった。
当期の内部留保資金については、今後の事業基盤整備等の設備資金の一部に充当することとする。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/03/29 16:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/29 16:41
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産 7,539円11銭 7,729円39銭 1株当たり当期純利益 459円39銭 161円85銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。