営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 34億8700万
- 2023年6月30日 +59.42%
- 55億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△2,423百万円には、セグメント間取引消去34百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,458百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2023/08/10 15:07
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,939百万円には、セグメント間取引消去38百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,977百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/08/10 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価については、原料価格上昇の影響で原材料費が増加したことなどにより、前年同期に比べ18.0%増加の47,998百万円となった。2023/08/10 15:07
この結果、営業利益は前年同期に比べ59.4%増加の5,559百万円、経常利益は55.3%増加の5,758百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.6%増加の4,021百万円となった。
なお、当社グループの業績は、ガス事業のウェイトが高く、売上高が冬季(1~3月)に多く計上されるため、業績に季節的変動がある。