無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 47億3200万
- 2024年12月31日 -7.65%
- 43億7000万
個別
- 2023年12月31日
- 48億800万
- 2024年12月31日 -7.78%
- 44億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産(製品、原料、貯蔵品)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっている。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2025/03/27 13:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ18,321百万円減少の10,008百万円の収入となった。これは、長期前受金の増減額が前連結会計年度に比べて14,475百万円減少したことなどによるものである。2025/03/27 13:25
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ15,413百万円支出減少の9,651百万円の支出となった。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が前連結会計年度に比べ3,218百万円増加した一方で、定期預金の純増減額が5,379百万円の収入(前連結会計年度は9,000百万円の支出)となったことなどによるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ1,604百万円支出減少の1,022百万円の支出となった。これは、長期借入れによる収入が前連結会計年度に比べ2,400百万円増加したことなどによるものである。 - #3 設備投資等の概要
- また、不動産事業においては、賃貸用不動産の取得や建設等の設備投資を行った。2025/03/27 13:25
当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産等への投資)は、次のとおりである。
当連結会計年度に完成した当社グループの主な設備は、ガス事業に係る導管設備(本支管延長27km)であり、当社グループの本支管期末総延長は7,220kmとなった。また、不動産事業においては、賃貸用不動産として、JR総武線市川駅北口に開業したホテル「HOTEL R9 Premium 市川駅前」等を取得した。セグメントの名称 当連結会計年度 金額(百万円) 前連結会計年度比(%) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、匿名組合出資金については、匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外損益に計上するとともに、出資金を加減する処理を行っている。
2 棚卸資産(製品、原料、貯蔵品)の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっている。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2025/03/27 13:25