売上高
連結
- 2024年6月30日
- 36億6900万
- 2025年6月30日 -15.02%
- 31億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/13 14:10
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2025/08/13 14:10
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高いため、冬季(1~3月)に多く計上されるという季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力小売販売量は、お客さま件数の増加などにより、前年同期に比べ8.2%増加となった。2025/08/13 14:10
売上高は、ガス及び電力小売販売量の増加などにより、前年同期に比べ2.9%増加の61,327百万円となった。セグメント利益は、ガス及び電力小売販売量が増加したことに加えて、電力調達コストの減少などにより、前年同期に比べ67.1%増加の5,864百万円となった。
② ライフサービス - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2025/08/13 14:10
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) (表示方法の変更)(中間連結損益計算書)従来、一部の不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については「営業外収益」及び「供給販売費及び一般管理費」に含めて表示していたが、当中間連結会計期間より、「売上高」及び「売上原価」に表示する方法に変更している。これは、当社が2024年11月に策定した「中期経営計画2025-2027」において、主要な事業領域の一つとして「リアルエステート」領域を定め、不動産事業の拡大を重点課題に掲げたことに伴い、当社グループの営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものである。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた49百万円は「売上高」に、「供給販売費及び一般管理費」に表示していた18百万円は「売上原価」に組替えている。これにより、前中間連結会計期間の「売上高」、「営業利益」が49百万円増加している。また、前中間連結会計期間において独立掲記していた「営業外収益」の「受取賃貸料」のうち11百万円は重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間は「雑収入」に含めて表示している。