当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 40億7800万
- 2013年12月31日 -4.68%
- 38億8700万
個別
- 2012年12月31日
- 38億7100万
- 2013年12月31日 -6.95%
- 36億200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。2014/03/28 9:07
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ136百万円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。2014/03/28 9:07
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ156百万円増加しております。 - #3 業績等の概要
- 当期の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整等により、前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べ6.3%増の153,459百万円となりました。2014/03/28 9:07
営業利益は、原料価格の上昇がガス販売単価に反映されるまでのタイムラグによる影響等により、前期に比べ23.3%減の6,085百万円となり、経常利益は同20.8%減の6,443百万円、当期純利益は同4.7%減の3,887百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 土地売却益を計上したことなどにより、前期に比べ994百万円の増益要因となりました。2014/03/28 9:07
以上により、税金等調整前当期純利益は7,000百万円となり、これから法人税等や少数株主利益を差し引き、当期純利益は前期に比べ4.7%減の3,887百万円となりました。
(2)財政状態の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/03/28 9:07
(注)静浜パイプライン㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度末から重要な関連会社としております。静浜パイプライン㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - - 税引前当期純損失(△) - △4 当期純損失(△) - △4 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 9:07
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 427円78銭 492円46銭 1株当たり当期純利益 52円93銭 49円25銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 9:07
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 707円96銭 775円16銭 1株当たり当期純利益 55円76銭 53円13銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。