- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ136百万円増加しております。
2014/03/28 9:07- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ156百万円増加しております。
2014/03/28 9:07- #3 業績等の概要
当期の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整等により、前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べ6.3%増の153,459百万円となりました。
営業利益は、原料価格の上昇がガス販売単価に反映されるまでのタイムラグによる影響等により、前期に比べ23.3%減の6,085百万円となり、経常利益は同20.8%減の6,443百万円、当期純利益は同4.7%減の3,887百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/03/28 9:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受取利息や受取配当金が増加したことや、借入金の返済が進み支払利息が減少したことなどから、前期に比べ162百万円の増益要因となりました。
この結果、経常利益は前期に比べ20.8%減の6,443百万円となりました。
(特別損益)
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