有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整等により、前年同期に比べ15.7%増の44,390百万円となりました。2014/05/14 9:57
また、売上高の増加が原料価格上昇等による売上原価の増加を上回ったことなどから、営業利益は前年同期に比べ15.0%増の2,573百万円、経常利益は4.0%増の2,367百万円、四半期純利益は22.9%増の1,178百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。