有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整等により、前年同期に比べ13.2%増の85,461百万円となりました。2014/08/13 9:16
一方、原料価格の上昇等により売上原価も増加しましたが、売上高の増加がこれを上回ったことなどから、営業利益は前年同期に比べ30.5%増の4,380百万円、経常利益は35.3%増の4,785百万円、四半期純利益は57.9%増の2,880百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。