有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整等により、前年同期に比べ10.1%増の124,826百万円となりました。2014/11/10 9:53
一方、原料価格の上昇等により売上原価も増加しましたが、売上高の増加がこれを上回ったことなどから、営業利益は前年同期に比べ8.5%増の5,339百万円、経常利益は10.2%増の5,667百万円、四半期純利益は27.7%増の3,215百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。