純資産
連結
- 2012年12月31日
- 595億2100万
- 2013年12月31日 +8.69%
- 646億9100万
- 2014年12月31日 +4.01%
- 672億8400万
個別
- 2012年12月31日
- 312億8800万
- 2013年12月31日 +16.05%
- 363億900万
- 2014年12月31日 +6.45%
- 386億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,908百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が167百万円増加しております。2015/03/26 13:51
なお、1株当たり純資産は2円26銭増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式の評価は、移動平均法による原価法によっております。2015/03/26 13:51
その他有価証券で時価のあるものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
その他有価証券で時価のないものの評価は、移動平均法による原価法によっております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/26 13:51
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、原料価格の上昇により買掛金や短期借入金が増加する一方で、長期借入金の返済等により、前期末に比べ413百万円減の50,641百万円となりました。2015/03/26 13:51
純資産は、当期の利益計上による利益剰余金の増加等により、前期末に比べ2,593百万円増の67,284百万円となりました。
以上の結果、当期末の自己資本比率は50.7%となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券2015/03/26 13:51
その他有価証券で時価のあるものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
その他有価証券で時価のないものの評価は、移動平均法による原価法によっております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/03/26 13:51
静浜パイプライン㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 985 917 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/26 13:51
(注)1 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 775円16銭 811円33銭 1株当たり当期純利益 53円13銭 39円45銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。