- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△2,391百万円には、セグメント間取引消去188百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,580百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/11 10:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受注工事及びガス機器販売事業、リフォーム事業、リース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,431百万円には、セグメント間取引消去179百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,610百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:23 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2016/11/11 10:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の売上高は、販売量は増加したものの、原料費調整制度によるガス販売単価の下方調整等により、前年同期に比べ27.0%減の83,425百万円となりました。
一方、原料価格下落に伴い原材料費が大きく減少したことから、営業利益は前年同期に比べ3.6%増の11,102百万円、経常利益は4.7%増の11,530百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.9%増の7,529百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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