- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「LPG・その他エネルギー」・・・LPG、電力、オンサイト・エネルギーサービス
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/08/10 10:04- #2 事業等のリスク
(7)気温、水温の変動及び業績の季節的変動
当社グループの主たる事業であるガスの販売は、気温や水温の変動により影響を受けるため、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、ガスの販売量及び売上高は冬季に増加し、夏季に減少する傾向にあるため、当社グループの利益は上半期に偏る傾向にあります。
(8)競合激化
2017/08/10 10:04- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2017/08/10 10:04 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、電力事業への参入をはじめ、新たなくらし商材を提案するなど、幅広いお客さまのニーズにお応えするソリューション事業に取り組んでまいりました。
当期における当社グループの売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の下方調整などにより、前期に比べ25.7%減の108,554百万円となりました。また、原料価格の下落により原材料費が減少したものの、売上高に比べ減少幅が小さく、営業利益は前期に比べ11.5%減の10,228百万円となり、経常利益は同11.0%減の10,731百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同12.0%減の6,724百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/08/10 10:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度(以下「当期」という)の売上高は、前連結会計年度(以下「前期」という)に比べ25.7%減の108,554百万円となりました。
2017/08/10 10:04- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 静浜パイプライン㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
|
| 売上高 | 1,332 | 2,827 |
| 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) | 183 | △309 |
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