営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 111億200万
- 2017年9月30日 -40.87%
- 65億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,431百万円には、セグメント間取引消去179百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,610百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 9:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受注工事及びガス機器販売事業、リフォーム事業、リース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,531百万円には、セグメント間取引消去181百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,713百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の下方調整等があったものの、再出荷によるLNG販売があったことなどにより、前年同期に比べ6.1%増の88,502百万円となりました。2017/11/10 9:18
一方、原料価格の変動がガス販売単価に反映されるタイムラグによる影響が前年同期に比べ縮小したことなどから、営業利益は前年同期に比べ40.9%減の6,565百万円、経常利益は38.8%減の7,056百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は42.0%減の4,364百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。