有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の下方調整等があったものの、再出荷によるLNG販売があったことなどにより、前年同期に比べ6.1%増の88,502百万円となりました。2017/11/10 9:18
一方、原料価格の変動がガス販売単価に反映されるタイムラグによる影響が前年同期に比べ縮小したことなどから、営業利益は前年同期に比べ40.9%減の6,565百万円、経常利益は38.8%減の7,056百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は42.0%減の4,364百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。