営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 28億2000万
- 2018年3月31日 +50.07%
- 42億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△862百万円には、セグメント間取引消去59百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△921百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/11 10:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受注工事及びガス機器販売事業、リフォーム事業、リース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△769百万円には、セグメント間取引消去60百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△829百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 10:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期(平成30年1~3月)の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整に加えて電力販売が増加したことにより、前年同期に比べ18.1%増の39,170百万円となりました。2018/05/11 10:49
また、原料価格の変動がガス販売単価に反映されるタイムラグの影響等により、営業利益は前年同期に比べ50.1%増の4,232百万円、経常利益は45.6%増の4,391百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は57.0%増の2,886百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。