有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期(平成30年1~6月)の売上高は、ガス販売量の増加や原材料費調整制度によるガス販売単価の上方調整に加えて電力販売が増加したことなどにより、前年同期に比べ15.5%増の70,476百万円となりました。2018/08/10 9:22
また、原材料費が増加した一方、ガス販売量の増加等により、営業利益は前年同期に比べ7.1%増の5,159百万円、経常利益は7.8%増の5,639百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.8%増の3,600百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。