有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期(2019年1~6月)の売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整に加え、電力販売が増加したことなどにより、前年同期に比べ10.7%増の77,990百万円となりました。2019/08/13 11:18
また、原料価格の変動がガス販売単価に反映されるタイムラグの影響等により、営業利益は前年同期に比べ36.0%増の7,018百万円、経常利益は31.3%増の7,404百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.2%増の4,902百万円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。