売上高
連結
- 2020年12月31日
- 145億3300万
- 2021年12月31日 +4.86%
- 152億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「LPG・その他エネルギー」・・・LPG、電力、オンサイト・エネルギーサービス2022/03/24 15:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 事業等のリスク
- (6) 気温、水温の変動及び業績の季節的変動2022/03/24 15:37
当社グループの主たる事業であるガスの販売は、気温や水温の変動により影響を受けるため、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、ガスの販売量及び売上高は冬季に増加し、夏季に減少する傾向にあるため、当社グループの利益は上半期に偏る傾向にあります。
(7) 競合激化 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 電力販売収益に係る収益認識の基準2022/03/24 15:37
売上高に含まれる電力販売収益は、毎月の検針により使用量を計量し、それに基づき算定される料金を当月分の収益とする検針日基準により計上しております。
(5) 退職給付に係る会計処理の方法 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2022/03/24 15:37 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/24 15:37 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (C)過去3年間において前(B)又は当社の業務執行者に該当していた者2022/03/24 15:37
※1:「当社を主要な取引先とする者」とは、当社の事業活動に欠くことができないような商品・役務の提供を行っている相手で、当該取引先との取引で当社が支払う金額が、取引先の連結売上高の2%を超える者をいう。
※2:「当社の主要な取引先」とは、当社の事業活動に欠くことができないような商品・役務の提供を行っている相手で、かつ次のいずれかに該当する者をいう。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大と長期化の影響により経済活動が制限され、個人消費が低迷するなど、先行き不透明な状況が続きました。 エネルギー業界におきましては、業種や地域の垣根を越えた競争が一層激しさを増すとともに、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、2030年における温室効果ガス排出量を2013年比46%削減する政府方針が示され、脱炭素の動きがさらに加速するなど、当社を取り巻く環境は大きく変化いたしました。 このような状況のもと、当社グループは、持続的な地域社会の発展に貢献するとともに、お客さまへ最適なソリューションを提供する「地域No.1ソリューション企業グループ」を目指し、ガスを中心とした基盤事業の他、くらしサービスや再生可能エネルギー、海外事業などの分野にも積極的に取り組んでまいりました。2022/03/24 15:37
当期の売上高は、前連結会計年度(以下「前期」という)に比べ9.6%増の132,988百万円となりました。
当社グループにおける売上高の大半を占めるガス事業の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の下方調整はあったものの、販売量の増加により、前期に比べ8.9%増の104,485百万円となりました。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は静浜パイプライン㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/03/24 15:37
(単位:百万円) 売上高 3,192 3,686 税引前当期純利益 △25 403