- 9543
- 2026/10/13
- 時価
- 988億円
- PER 予
- 10.74倍
- 2009年以降
- 5.02-25.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2009年以降
- 0.54-1.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は877百万円減少し、売上原価は828百万円減少し、供給販売費及び一般管理費は22百万円減少し、営業営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ27百万円減少いたしました。また、当第1四半期連結会計期間の期首において、利益剰余金が591百万円増加しております。2022/05/13 13:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/05/13 13:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態に関する説明2022/05/13 13:19
当第1四半期末における総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加や新規取得や株式市況の影響による投資有価証券の増加があったものの、原材料の入出庫タイミング等により原材料及び貯蔵品の減少や未収入金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ6,772百万円減の117,223百万円となりました。
負債は、原料代金決済のタイミングによる買掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ8,950百万円減の22,896百万円となりました。