中部瓦斯(9540)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 366億2085万
- 2009年12月31日 -4.24%
- 350億6951万
- 2010年3月31日 -71.92%
- 98億4775万
- 2010年6月30日 +85.32%
- 182億4980万
- 2010年9月30日 +45.06%
- 264億7310万
- 2010年12月31日 +31.51%
- 348億1392万
- 2011年3月31日 -69.86%
- 104億9262万
- 2011年6月30日 +92.68%
- 202億1761万
- 2011年9月30日 +43.14%
- 289億3996万
- 2011年12月31日 +32.17%
- 382億4908万
- 2012年3月31日 -67.12%
- 125億7597万
- 2012年6月30日 +78.2%
- 224億1090万
- 2012年9月30日 +42.97%
- 320億4051万
- 2012年12月31日 +31.68%
- 421億9124万
- 2013年3月31日 -70.04%
- 126億3991万
- 2013年6月30日 +80.15%
- 227億7017万
- 2013年9月30日 +47.61%
- 336億1055万
- 2013年12月31日 +33.9%
- 450億424万
- 2014年3月31日 -68.39%
- 142億2370万
- 2014年6月30日 +76.19%
- 250億6115万
- 2014年9月30日 +43.02%
- 358億4253万
- 2014年12月31日 +31.35%
- 470億7958万
- 2015年3月31日 -69.45%
- 143億8427万
- 2015年6月30日 +74.03%
- 250億3272万
- 2015年9月30日 +37.26%
- 343億6080万
- 2015年12月31日 +28.01%
- 439億8680万
- 2016年3月31日 -73.23%
- 117億7698万
個別
- 2012年12月31日
- 386億6400万
- 2013年12月31日 +6.75%
- 412億7300万
- 2014年12月31日 +4.79%
- 432億5200万
- 2015年12月31日 -7.62%
- 399億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/18 14:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,384,276 25,032,725 34,360,806 43,986,801 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,998,058 2,967,647 2,570,477 1,791,683 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産の賃貸、売買及び仲介等を行っております。2016/03/18 14:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 収益及び費用の計上基準
- ス売上高の計上基準
ガス売上 検針基準
(2)完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2016/03/18 14:08 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/18 14:08 - #5 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは、株主の皆さまをはじめ、お客さま、地域社会の皆さまから信頼され、選択され続ける企業グループを目指し、ガス事業を中心に積極的な事業活動を展開してきました。2016/03/18 14:08
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は、主力のガス事業におけるガス販売量の減少や原料費調整制度に基づく販売単価の調整により、ガス売上高が減少したことなどから、前期比6.6%減の439億8千6百万円となりました。営業利益は、静浜幹線全線供用開始に伴い、平成27年10月より静浜パイプライン株式会社への静浜幹線の使用料が発生したことにより、前期比3.6%減の18億4千5百万円となりました。経常利益は、持分法適用関連会社である株式会社サーラコーポレーションが増益である一方で、サーラ住宅株式会社や静浜パイプライン株式会社の減益により、持分法投資利益が減少したため、前期比6.5%減の18億3千5百万円となりました。当期純利益は減損損失額の減少により前期比4.9%増の11億8千1百万円となりました。
事業セグメント別の概況は次のとおりです。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ス売上高の計上基準
ガス売上 検針基準
②完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2016/03/18 14:08 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/03/18 14:08
㈱サーラコーポレーション 静浜パイプライン㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 140,853,754 130,201,118 130,665 1,332,094 税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△) 2,705,539 3,949,563 △32,777 148,888