- 9540
- 2016/06/27
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 15.18倍
- 2009年以降
- 5.77-19.3倍
(2009-2015年) - PBR
- 0.5倍
- 2009年以降
- 0.48-0.71倍
(2009-2015年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中部瓦斯(9540)の売上高 - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 22億4570万
- 2013年6月30日 -61.22%
- 8億7081万
- 2013年9月30日 +74.88%
- 15億2287万
- 2013年12月31日 +63.15%
- 24億8458万
- 2014年6月30日 -49.37%
- 12億5793万
- 2014年9月30日 +53.96%
- 19億3664万
- 2014年12月31日 +34.18%
- 25億9864万
- 2015年6月30日 -60.8%
- 10億1873万
- 2015年9月30日 +68.41%
- 17億1563万
- 2015年12月31日 +46.89%
- 25億2015万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/18 14:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,384,276 25,032,725 34,360,806 43,986,801 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,998,058 2,967,647 2,570,477 1,791,683 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産の賃貸、売買及び仲介等を行っております。2016/03/18 14:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 事業の内容
- 当社は、ガス配管工事を行っております。2016/03/18 14:08
(2)不動産事業
中部ガス不動産㈱(連結子会社)は、当社等に対して不動産の賃貸、売買及び仲介を行っております。 - #4 収益及び費用の計上基準
- ス売上高の計上基準
ガス売上 検針基準
(2)完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2016/03/18 14:08 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/18 14:08 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/03/18 14:08
当社グループは、主に都市ガス事業(付随する工事及び器具販売を含む)、不動産事業等を行っており、製品・サービス別のセグメントである「ガス事業」、及び「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ガス事業」は、ガスの製造、供給及び販売、ガス供給のための配管工事及びガス器具販売を行っております。 - #7 対処すべき課題(連結)
- 管理面では、社員の育成の支援、業務効率化とコストダウンの徹底を図るとともに、一層の経営の透明性の向上と社会的責任の遂行に努めます。2016/03/18 14:08
不動産事業においては、仲介事業のシェア拡大を積極的に進めるとともに、買取再販事業のより一層の充実をはかります。また、豊橋駅前大通二丁目地区をはじめとする、中心市街地活性化につながる再開発事業の推進を通じて、魅力ある「まち」「地域」づくりを目指します。
以上の取り組みを通して、当社グループは各事業のシナジーを発揮するとともに、サーラグループ各社とともにお客さまの暮らしやビジネスのお役に立てる事業を展開し、地域社会から信頼され選ばれ続ける企業グループとなることを目指します。株主の皆さまには、今後とも変わらぬご指導、ご支援を賜りますようお願い申しあげます。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2016/03/18 14:08
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ガス事業 450 (88) 不動産事業 60 (34) その他の事業 32 (-)
(2)提出会社の状況 - #9 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは、株主の皆さまをはじめ、お客さま、地域社会の皆さまから信頼され、選択され続ける企業グループを目指し、ガス事業を中心に積極的な事業活動を展開してきました。2016/03/18 14:08
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は、主力のガス事業におけるガス販売量の減少や原料費調整制度に基づく販売単価の調整により、ガス売上高が減少したことなどから、前期比6.6%減の439億8千6百万円となりました。営業利益は、静浜幹線全線供用開始に伴い、平成27年10月より静浜パイプライン株式会社への静浜幹線の使用料が発生したことにより、前期比3.6%減の18億4千5百万円となりました。経常利益は、持分法適用関連会社である株式会社サーラコーポレーションが増益である一方で、サーラ住宅株式会社や静浜パイプライン株式会社の減益により、持分法投資利益が減少したため、前期比6.5%減の18億3千5百万円となりました。当期純利益は減損損失額の減少により前期比4.9%増の11億8千1百万円となりました。
事業セグメント別の概況は次のとおりです。 - #10 設備投資等の概要
- 当連結会計年度のセグメント別設備投資(有形固定資産及び無形固定資産)の内訳は、次のとおりであります。2016/03/18 14:08
(注)「第3 設備の状況」における記載金額には、消費税等は含まれておりません。ガス事業 3,217,116 千円 不動産事業 117,424 その他の事業 27,324 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ス売上高の計上基準
ガス売上 検針基準
②完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2016/03/18 14:08 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/03/18 14:08
㈱サーラコーポレーション 静浜パイプライン㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 140,853,754 130,201,118 130,665 1,332,094 税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△) 2,705,539 3,949,563 △32,777 148,888