- 9540
- 2016/06/27
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 15.18倍
- 2009年以降
- 5.77-19.3倍
(2009-2015年) - PBR
- 0.5倍
- 2009年以降
- 0.48-0.71倍
(2009-2015年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 18億9712万
- 2016年3月31日 -30.48%
- 13億1895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額10,582千円は、セグメント間取引消去額であります。2016/05/11 16:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントには含まれない事業セグメントであり、電気及び冷温水の
供給事業、電気供給事業、建設残土処理事業、スポーツクラブ事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△19,810千円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/11 16:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のガス販売量は、前年同期比6.3%減の8,314万9千㎥となりました。ガス売上高は、ガス販売量の減少と原料費調整制度に基づく販売単価の調整により、同23.2%減の95億5百万円となりました。不動産事業における買取再販の売上高は増加しましたが、ガス事業におけるガス売上高の減少により、連結売上高は同18.1%減の117億7千6百万円となりました。2016/05/11 16:13
利益につきましては、ガス事業における売上高減少や昨年10月に全線開通した静浜幹線使用料の発生等により、営業利益は前年同期比30.5%減の13億1千8百万円となりました。
持分法適用関連会社である静浜パイプライン㈱の増益等により持分法投資利益は増加したものの、経常利益は同24.4%減の15億1千万円となりました。