- 9537
- 2026/09/04
- 時価
- 206億円
- PER 予
- 10.97倍
- 2010年以降
- 赤字-34.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.24-0.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 3.35%
- ROA 予
- 2.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2013年3月31日
- 15億4493万
- 2014年3月31日 -6.06%
- 14億5130万
個別
- 2013年3月31日
- 15億4493万
- 2014年3月31日 -6.06%
- 14億5130万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。2017/05/02 14:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/05/02 14:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
導管 13~22年
機械装置及び工具器具備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/05/02 14:13 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2017/05/02 14:13
なお、のれんについては、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。