- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,433,664 | 20,820,766 | 33,521,693 | 50,898,636 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,171,638 | 729,309 | 449,308 | 1,766,396 |
2017/05/02 14:13- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「都市ガス」事業は、都市ガス供給及び付随する受注工事、器具販売などを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/05/02 14:13- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社
北陸土地開発㈱
北陸リース㈱
㈱ガスサービス
新潟ガス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2017/05/02 14:13 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2017/05/02 14:13 - #5 業績等の概要
こうした情勢下にありまして、当社グループ(当社及び連結子会社)は総力をあげて都市ガスの普及拡大、事業基盤の強化及び保安の確保に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は、原料費調整制度に基づくガス料金単価の調整があったことなどから508億98百万円(前期比4.1%増)となりました。
営業費用につきましては、経営全般にわたり経費の削減に努めましたが、LNG価格の上昇により原料費が増加したことや「北陸ガス東港メガソーラー」設備の特別償却を行ったことなどから、年金資産の数理差異等退職給付費用の減少などがあったものの、493億63百万円(前期比5.7%増)となりました。
2017/05/02 14:13- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、原料費調整制度に基づくガス料金単価の調整があったことなどから前連結会計年度に比べて4.1%増加し、508億98百万円となりました。
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