- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額31,647千円及びセグメント資産の調整額△1,098,736千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2017/05/02 14:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△9,114千円及びセグメント資産の調整額△1,041,219千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/05/02 14:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2017/05/02 14:13- #4 業績等の概要
営業費用につきましては、経営全般にわたり経費の削減に努めましたが、LNG価格の上昇により原料費が増加したことや「北陸ガス東港メガソーラー」設備の特別償却を行ったことなどから、年金資産の数理差異等退職給付費用の減少などがあったものの、493億63百万円(前期比5.7%増)となりました。
その結果、営業利益は15億35百万円(前期比30.3%減)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は17億66百万円(前期比26.9%減)、当期純利益は9億74百万円(前期比32.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/05/02 14:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、上記の金額は部門間の内部取引を含んだものであります。
(営業利益)
売上原価は、LNG価格上昇により原料費が増加したことや「北陸ガス東港メガソーラー」設備の特別償却を行ったことなどにより、前連結会計年度に比べ9.1%増加し、338億2百万円となりました。
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