営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 9億4480万
- 2017年6月30日 +21.52%
- 11億4817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額12,448千円はセグメント間取引消去であります。2017/08/14 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△694千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業費用につきましては、ガスホルダーに関わる修繕費の減少があったことや経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、ガス販売量増加に伴い原料費などが増加したことから、前年同期に比べ37百万円増加の88億44百万円となりました。2017/08/14 10:00
この結果、前年同期に比べ営業利益は2億3百万円増加の11億48百万円、経常利益は2億16百万円増加の12億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億22百万円増加の7億97百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。