営業外費用
連結
- 2017年3月31日
- 3374万
- 2018年3月31日 -38.23%
- 2084万
個別
- 2017年3月31日
- 2738万
- 2018年3月31日 -39.82%
- 1648万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、ガスホルダーに関わる修繕費の減少があったことに加え、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、ガス販売量の増加に伴い原料費などが増加したことから、427億55百万円(前期比5.3%増)となりました。2021/06/24 14:26
その結果、営業利益は29億40百万円(前期比84.5%増)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は31億74百万円(前期比78.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億40百万円(前期比80.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/06/24 14:26
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた6,140千円は、「投資有価証券評価損」398千円、「その他」5,742千円として組み替えております。