- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額13,702千円及びセグメント資産の調整額△788,657千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2021/06/24 14:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,718千円及びセグメント資産の調整額△1,182,991千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/24 14:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2021/06/24 14:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業費用につきましては、ガスホルダーに関わる修繕費の減少があったことに加え、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、ガス販売量の増加に伴い原料費などが増加したことから、427億55百万円(前期比5.3%増)となりました。
その結果、営業利益は29億40百万円(前期比84.5%増)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は31億74百万円(前期比78.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億40百万円(前期比80.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/06/24 14:26- #5 追加情報、財務諸表(連結)
これにより、事業者間精算契約に係る料金として他の事業者に対して支払った額である「事業者間精算費」は、従来、その相当額が「売上原価」の「当期製品製造原価」及び「当期製品仕入高」に含まれておりましたが、施行日より「供給販売費」に含めて計上しております。
この結果、従来と比較して売上原価が1,737,756千円減少し、売上総利益が同額増加しておりますが、供給販売費が同額増加しているため、営業利益に与える影響はありません。
2021/06/24 14:26- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
これにより、事業者間精算契約に係る料金として他の事業者に対して支払った額である「事業者間精算費」は、従来、その相当額が「売上原価」に含まれておりましたが、施行日より「供給販売費」に含めて計上しております。
この結果、従来と比較して売上原価が2,387,894千円減少し、売上総利益が同額増加しておりますが、供給販売費が同額増加しているため、営業利益に与える影響はありません。
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