営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7億3218万
- 2018年12月31日
- -6億6031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額12,957千円はセグメント間取引消去であります。2021/06/24 14:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△9,075千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/24 14:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業費用につきましては、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、ガス販売量の増加に加えLNG価格も上昇し原料費が増加したこと、柏崎地区の減価償却費など柏崎市のガス事業譲受けに伴う諸経費が増加したことから、前年同期に比べ42億11百万円増加の339億73百万円となりました。2021/06/24 14:41
この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、営業損失6億60百万円(前年同期は営業利益7億32百万円)、経常損失4億59百万円(前年同期は経常利益9億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億26百万円)となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。