営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -6億6031万
- 2019年12月31日
- -8987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△9,075千円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/24 15:09
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△11,789千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/24 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ガス販売量の増加などにより原料費が増加したことに加え、経年ガス管取替工事に伴う費用などの増加もあり、営業費用は359億79百万円となりましたが、当第3四半期連結累計期間のLNG価格が下落傾向にあったこと、前年の柏崎市ガス事業譲受け当初に発生した費用が減少したことから、営業費用の前年同期からの増加は20億6百万円にとどまりました。2021/06/24 15:09
この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、営業損失89百万円(前年同期は営業損失6億60百万円)、経常利益1億3百万円(前年同期は経常損失4億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億48百万円)となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。