- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△10,904千円及びセグメント資産の調整額△1,129,497千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/24 15:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△29,823千円及びセグメント資産の調整額△1,197,285千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/24 15:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2021/06/24 15:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業費用につきましては、見附市ガス事業譲受けの準備費用や経年ガス管取替工事に伴う費用等の増加があったものの、当連結会計年度のLNG価格が下落傾向にあったこと、前期の柏崎市ガス事業譲受け当初に発生した費用が減少したこと、加えて経営全般にわたり経費の削減に努めたことから、499億77百万円(前期比0.5%増)にとどまりました。
その結果、営業利益は15億76百万円(前期比0.7%増)、営業外収益及び営業外費用を加えた経常利益は18億8百万円(前期比0.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億63百万円(前期比1.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/06/24 15:11