営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 10億2802万
- 2020年6月30日 +1.7%
- 10億4549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,252千円はセグメント間取引消去であります。2021/06/24 15:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△15,360千円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/24 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業費用につきましては、見附市のガス事業譲受けに伴う減価償却費等の増加があったものの、ガス販売量の減少やLNG価格の下落による原料費の減少等により、前年同期に比べ12億54百万円減少の102億45百万円となりました。2021/06/24 15:19
この結果、前年同期に比べ営業利益は17百万円増加の10億45百万円、経常利益は20百万円増加の11億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては16百万円減少の7億円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。