営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -8987万
- 2020年12月31日
- 4億5439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6,284千円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/24 15:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6,284千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/24 15:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業費用につきましては、見附市のガス事業譲受けに伴う減価償却費等の増加があったものの、LNG価格の下落やガス販売量の減少に伴い原料費が減少したこと、また経営全般にわたり経費の削減に努めたことなどから、前年同期に比べ31億85百万円減少の327億94百万円となりました。2021/06/24 15:23
この結果、営業利益は4億54百万円(前年同期は営業損失89百万円)、経常利益は前年同期に比べ5億66百万円増加の6億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ3億61百万円増加の3億93百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。