- 9537
- 2026/09/11
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2010年以降
- 赤字-34.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.24-0.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.35%
- ROA 予
- 2.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 11億2273万
- 2021年6月30日 -38.34%
- 6億9231万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/13 10:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は13百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、LNG価格が前年を下回ったことに伴う原料費の減少や前年の見附市ガス事業譲受け当初に発生した費用の減少等により、前年同期に比べ3億77百万円減少の98億68百万円となりました。2021/08/13 10:48
この結果、前年同期に比べ営業利益は4億32百万円減少の6億13百万円、経常利益は4億30百万円減少の6億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億89百万円減少の4億11百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。