営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -9億7545万
- 2022年12月31日 -61.61%
- -15億7646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△4,851千円は、セグメント間取引消去であります。2023/02/14 9:24
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業、ガス設備の保全・設計・施工事業、住宅設備機器の販売・施工事業、土木・管工事事業、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額31,547千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、経営全般にわたり経費の削減に努めましたものの、LNG価格の上昇に伴い原料費が増加したことから、前年同期に比べ119億65百万円増加の455億87百万円となりました。2023/02/14 9:24
この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、営業損失15億76百万円(前年同期は営業損失9億75百万円)、関連会社の持分法適用に伴う投資利益を加え経常損失12億98百万円(前年同期は経常損失7億66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億88百万円)となりました。
なお、当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて、売上及び利益が多く計上されます。