売上高
連結
- 2022年6月30日
- 2316万
- 2023年6月30日 -4.3%
- 2216万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 10:22
報告セグメント 都市ガス LPG ガス設備の保全・設計施工 その他の収益 11,721,374 11,095 - 外部顧客への売上高 12,790,518 231,467 66,892 報告セグメント 住宅設備機器の販売施工 土木・管工事 太陽光発電 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 178,962 275,437 23,164
(注)前連結会計年度末より、報告セグメントの区分を変更しており、前第1四半期連結累計期間については、変更後の区分に組み替えた数値に基づき算出しております。合計 その他の収益 11,732,469 外部顧客への売上高 13,566,442
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/14 10:22
当社グループの連結業績は、季節的変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて売上高が多く計上されます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/14 10:22
当第1四半期連結累計期間(2023年4~6月)の売上高につきましては、春先の気温が前年に比べ高く推移したことにより給湯・暖房用需要が減少したことに加え、業務用のお客さまの設備稼働の減少があったものの、原料費調整に伴いガス料金単価が高く推移したことから、前年同期に比べ10億54百万円増加の146億21百万円となりました。
営業費用につきましては、LNG価格が前年に比べ高く推移し原料費が増加したことにより、前年同期に比べ10億73百万円増加の137億76百万円となりました。