売上高
連結
- 2024年9月30日
- 3957万
- 2025年9月30日 +5.05%
- 4156万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/14 9:09
報告セグメント 都市ガス LPG ガス設備の保全・設計施工 その他の収益 21,460,047 19,158 - 外部顧客への売上高 23,489,616 435,766 111,988 報告セグメント 住宅設備機器の販売施工 土木・管工事 太陽光発電 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 353,519 935,737 39,570
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)合計 その他の収益 21,479,206 外部顧客への売上高 25,366,198
(単位:千円) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3 当社グループの連結業績は、季節変動の著しいガス事業の占めるウェイトが高いため、ガスの需要期である冬期を中心に春先にかけて売上高が多く計上されます。2025/11/14 9:09
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2025/11/14 9:09
当中間連結会計期間は、業務用のお客さま設備の稼働が減少したほか、夏場の気温が高く推移し給湯用需要の減少があったものの、当社におきまして小千谷市のガス事業譲受けに伴う増加があったことから、ガス販売量は前年並みとなりました。一方、売上高につきましては、当社におきまして2024年10月分よりガス料金の改定を行ったことなどから、前年同期に比べ21億62百万円増加の275億29百万円となりました。
営業費用につきましては、前年に比べLNG価格が低く推移し原料費の減少があったものの、小千谷市のガス事業譲受けに伴う減価償却費等の増加があったことなどから、前年同期に比べ2億63百万円増加の260億38百万円となりました。