- 9535
- 2026/08/28
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 3.61-214.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.3-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
広島ガス(9535)の商品及び製品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 9億900万
- 2010年3月31日 +6.16%
- 9億6500万
- 2011年3月31日 -2.38%
- 9億4200万
- 2012年3月31日 -8.07%
- 8億6600万
- 2013年3月31日 +24.71%
- 10億8000万
- 2014年3月31日 +0.28%
- 10億8300万
- 2015年3月31日 -16.16%
- 9億800万
- 2016年3月31日 -25.11%
- 6億8000万
- 2017年3月31日 +20.29%
- 8億1800万
- 2018年3月31日 +7.82%
- 8億8200万
- 2019年3月31日 -2.15%
- 8億6300万
- 2020年3月31日 -9.39%
- 7億8200万
- 2021年3月31日 +12.15%
- 8億7700万
- 2022年3月31日 +9.92%
- 9億6400万
- 2023年3月31日 +10.06%
- 10億6100万
- 2024年3月31日 -10.18%
- 9億5300万
- 2025年3月31日 +7.35%
- 10億2300万
- 2026年3月31日 -11.14%
- 9億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2026/06/19 14:53
商品及び製品等の販売に係る収益は、ガスの小売又は卸売等による販売、ガス設備工事やガス器具の販売及び電力の販売等であり、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品等を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品及び製品等を引き渡す一時点において、顧客が当該商品及び製品等に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
都市ガス売上は、毎月の検針による使用量の計量に基づき収益を認識し、LPガス売上及び電力小売収益は、毎月の検針による使用量の計量に基づき、かつ決算月の検針日から決算日までに生じた収益を合理的に見積り収益を認識しております。また、工事契約に係る収益は、一定の期間にわたり履行義務が充足すると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。ただし、工期が短い工事契約等は、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6 収益及び費用の計上基準2026/06/19 14:53
商品及び製品等の販売に係る収益は、ガスの小売又は卸売等による販売、ガス設備工事やガス器具の販売及び電力の販売等であり、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品等を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品及び製品等を引き渡す一時点において、顧客が当該商品及び製品等に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
都市ガス売上は、毎月の検針による使用量の計量に基づき収益を認識し、工事契約に係る収益は、一定の期間にわたり履行義務が充足すると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。ただし、工期が短い工事契約等は、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。なお、器具売上について、子会社である卸売先に販売促進の目的で交付している販売奨励金を売上高から減額しております。