広島ガス(9535)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億500万
- 2009年3月31日
- -19億700万
- 2010年3月31日
- 20億8300万
- 2011年3月31日 +25.11%
- 26億600万
- 2012年3月31日 -96.51%
- 9100万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 18億3500万
個別
- 2008年3月31日
- 6億3300万
- 2009年3月31日
- -4億100万
- 2010年3月31日
- 9億5800万
- 2011年3月31日 +102.3%
- 19億3800万
- 2012年3月31日 -93.03%
- 1億3500万
- 2013年3月31日 +834.07%
- 12億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/20 13:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 103 2,273 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) (百万円) △105 1,687 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△) (円) △1.53 24.62 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/20 13:05


(2) 目標とする経営指標
当社は、他燃料との競合力を高め収益力向上と企業価値の増大を図るため、経営指標として「ROE」(自己資本当期純利益率)を設定しております。経営効率化を推進し、収益性を高めることによりROEの向上、あわせて、財務体質を強化することにより、自己資本比率の向上及び有利子負債残高の低減に努めております。
また、「2030年ビジョン」の経営目標として「広島ガスグループは連結経常利益70億円規模の企業グループに成長する」を掲げております。参考指標として、ROA(総資産利益率) 3.5%以上、ROE 8.0%以上、EBITDA(営業利益+減価償却費) 160億円以上、自己資本比率 50%程度、連結配当性向 30%以上(短期的な利益変動要因を除く)を目指してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、LPガス販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ1.0%増加の91,595百万円となりました。2025/06/20 13:05
利益については、ガス事業における減益等により、営業利益は、前連結会計年度に比べ60.7%減少の1,252百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は43.4%減少の1,909百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は27.6%減少の1,687百万円となりました。
当社を取り巻く経営環境として、原料調達における為替変動リスクの高まり、世界的なエネルギー需給環境の変化・価格の上昇といった課題があるなか、現時点において、業績等に及ぼす影響を合理的に算定することは困難でありますが、当社グループは、今後の状況を注視しながら経営課題等に全力で取り組んでまいります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 13:05
海田バイオマスパワー㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 18,349 17,400 税引前当期純利益 571 790 当期純利益又は当期純損失(△) △42 555 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/20 13:05
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 980円15銭 994円97銭 1株当たり当期純利益 34円03銭 24円62銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。