広島ガス(9535)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 32億5200万
- 2009年3月31日 -7.75%
- 30億
- 2010年3月31日 ±0%
- 30億
- 2011年3月31日 -24.67%
- 22億6000万
- 2013年3月31日 -44.25%
- 12億6000万
- 2014年3月31日 +617.46%
- 90億4000万
- 2015年3月31日 -44.49%
- 50億1800万
- 2016年3月31日 -57.55%
- 21億3000万
- 2018年3月31日 -26.43%
- 15億6700万
- 2019年3月31日 -48.95%
- 8億
- 2020年3月31日 +25%
- 10億
- 2021年3月31日 +150%
- 25億
- 2022年3月31日 +80%
- 45億
- 2023年3月31日 +215.56%
- 142億
- 2024年3月31日 -82.39%
- 25億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的に、取引金融機関3行(前連結会計年度は11行)とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2025/06/20 13:05
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 30,000 百万円 10,000 百万円 借入実行残高 - 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらに対応するための必要な資金を社債及び金融機関からの借入金により調達し、短期的な運転資金は、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及び金融機関からの借入金により調達しております。一時的な余資の運用については短期的な預金等に限定しております。2025/06/20 13:05
なお、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的に、取引金融機関3行とシンジケーション方式による総額10,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております。
連結会計年度末における有利子負債は、前連結会計年度末に比べ5.7%減少の44,832百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については、前述の「会計方針に関する事項」の「重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。2025/06/20 13:05
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次の資金繰計画を作成する等の方法によりリスク管理を行うとともに、資金調達を機動的かつ安定的に確保するためにコミットメントライン契約を締結しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明