広島ガス(9535)の外部顧客への売上高 - ガス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 453億6300万
- 2014年12月31日 +7.1%
- 485億8200万
- 2015年12月31日 -11.7%
- 429億
- 2016年12月31日 -14.36%
- 367億4000万
- 2017年12月31日 +3.71%
- 381億400万
- 2018年12月31日 +15.4%
- 439億7100万
- 2019年12月31日 +4.03%
- 457億4200万
- 2020年12月31日 -11.52%
- 404億7300万
- 2021年12月31日 -2.72%
- 393億7200万
- 2022年12月31日 +25.15%
- 492億7500万
- 2023年12月31日 +0.95%
- 497億4100万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 16:04
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス事業
当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ3.4%減少の342百万m3となった。
売上高は、ガス販売単価の上昇等により、前年同四半期に比べ0.7%増加の50,634百万円となったものの、円安影響等に伴う原材料費の増加等により、セグメント利益(営業利益)は59.4%減少の846百万円となった。
なお、当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。
(注) ガス販売量はすべて、毎月の検針による使用量の計量に基づいたものを45MJ(メガジュール)/m3で換
算して表している。2024/02/09 16:04