有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度適用に基づく販売単価の低下等により、前年同四半期に比べ9.6%減少の37,158百万円となった。2015/11/12 11:12
利益については、原油価格の低下に伴う原材料費の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ110.4%増加の2,795百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は93.3%増加の3,067百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は150.0%増加の1,932百万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。