営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 15億1300万
- 2015年12月31日 +119.23%
- 33億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額163百万円は、連結消去等である。2016/02/12 13:48
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報流通事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額356百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 13:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度適用に基づく販売単価の低下等により、前年同四半期に比べ12.0%減少の54,526百万円となった。2016/02/12 13:48
利益については、原油価格の低下に伴う原材料費の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ119.2%増加の3,317百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は94.9%増加の3,624百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は156.7%増加の2,357百万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。