有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度に基づく販売単価の低下等により、前年同四半期に比べ14.4%減少の31,823百万円となった。2016/11/14 10:59
利益については、売上高の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ25.9%減少の2,072百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は24.8%減少の2,306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、連結子会社の債務免除に伴う特別利益の計上により、114.3%増加の4,141百万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。